2000年 |
4月 |
代表である中村が英国より帰国。英国MATERIA AROMATICA社の日本販売総代理店の権利を取得。 |
6月 |
有限会社アロマティーク設立。青森県青森市にて、産婦人科内で妊産婦&女性専用のアロマセラピートリートメントルームを開設。有機栽培&野生種のみの精油の販売をスタート。 |
2001年 |
1月 |
宮城県仙台市に活動拠点を移設。産婦人科内での研修講師の他美容学校で250名のアロマセラピーコースの教授活動開始。 |
9月 |
精油販売における顧客拡大およびオペレーション対応のため、スタッフを1名を迎え、神奈川県横浜市マンションの1室をオフィスとして開設。 |
2002年 |
6月 |
スタッフ2名をセラピストとして新たに迎え、青森県青森市に新トリートメントルームを店舗開設。同時期にアロマセラピー専門コースを開設。 |
2003年 |
1月 |
日本で初めてのアロマセラピー分娩を産婦人科で導入。東海大学文学部心理学科、帝京高校の授業でアロマセラピー学を担当。 |
7月 |
東京都練馬区大泉学園にオフィスを移設。新たに2名のスタッフを迎える。 | |
10月 |
六本木ヒルズTOUCHとの業務提携および商品開発事業スタート。また新聞コラムの1年間の連載がスタート。サロン契約件数が100件に近づく。 |
2004年 |
7月 |
東京都神宮前1・2階にオフィスを移設。新たに5名のスタッフを迎える。 |
9月 |
東京神宮前にアロマセラピートリートメントルームを店舗開設。 | |
10月 |
日本で初めての妊産婦アロマセラピーケアコースとして、英国グリニッジ大学助産講座主任講師のデニス・ティランと専属契約を行い、妊産婦のためのアロマセラピー専門コースを、東京にて80時間アドバンスコースとして開校。日本において女性の補完療法を検討するComplementary Forum Japanを設立。 |
2005年 |
3月 |
大手スパやホテルからのご依頼でアロマセラピー商品の開発や香りの演出を開始。同時期に洋服デザインと香りを融合させた香りの創造&演出を担当。新たに4名のスタッフを迎える。 |
9月 |
株式会社ディノス・RIKACOスタイルの商品開発として、精油のブレンディングと商品製造を担当。 | |
10月 |
大阪心斎橋・90坪の総合トリートメントルーム「グローシャスリーブス・アオヤマ」の全面プロディースを行なう。同時期アロマティークブランドとして、防腐剤・添加剤着色料不使用のシャンプー・リンス・ボディソープ・ミルクローションを発売。百貨店での発売が決定。新たに3名のスタッフを迎える。 | |
12月 |
東京神宮前にインスティチュート(スクール)を移設。 |
2006年 |
1月 |
社内において商品開発部・システム部・商品部・教育事業部・サロン事業部・TOUCH六本木ヒルズ部・広告販促部の各部門設立。新たに1人1人に合った香りを提案するカスタマイズブレンドを、店頭とネットでスタート。 |
2月 |
伊勢丹・高島屋・三越・西武・松屋百貨店各店舗でのオリジナル商品販売がスタート。 | |
6月 |
YOGAスタジオとの提携で、用賀・荻窪・新百合ヶ丘の3店舗でアロマティーク直営店の運営を開始。 | |
7月 |
北海道アロマティーク有機栽培農家において、芳香植物の栽培と抽出が5年計画でスタート。 | |
9月 |
株式会社千趣会ベルメゾン主催のくらしのたまごにおいて、ボディ&メンタルナビゲーターとしてコラムをスタート |
2007年 |
1月 |
日本気象協会公式サイトにおいて花粉症におけるアロマセラピー&ハーブコラムがスタート。同時期Yahooにて花粉症におけるアロマセラピー情報コラム配信スタート。 |
1月 |
精油におけるブレンディングの専門コース開設 | |
2月 |
ハリウッド映画「パフューム」の専属フォーミュレーターとして香りのブレンディングを担当。NHKホールのプレミア試写会にて、映像と共に香りが噴霧され好評を得る。また、「パフューム」の全国公開にむけ、ウェブでのアンケートなどをもとに2ブレンディングを完成。 | |
3月 |
GAGA動画にて11分間中村が行なうブレンディングの様子が配信される。 | |
3月 |
姉妹店となるchic AROMATIQUEが北海道札幌にオープン | |
3月 |
30日に初のフラッグショップとなるAROMATIQUE東京ミッドタウン店オープン。これまでのアロマティークの結集として、様々なアプローチでお客さまをお迎えする。 | |
4月 |
神奈川県平塚市前田産婦人科にて、産前産後・分娩などにおける妊産婦アロマセラピーケア及び婦人科関連のケアのための新規トリートメントルームを開設。 | |
| 10月 | 大阪府箕面市千里リハビリテーション病院内にリラクゼーションルームを開設しリハビリテーションのメニューの一環として、アロマセラピストが常勤して医療従事者と共にケアを行なうために尽力するなど、医療との連携や研究にも力をいれている。 |
